【開催中止】もっと日本文学! 小説がみるみる楽しくなる読書会 in 冷泉荘
文学、小説はコムズカシイものではなく、本当はおもしろいもの。では何がおもしろいのか?国語の授業とは一味違うやり方で、それを一緒に解き明かしていきましょう。
第6回は、志賀直哉の小説「范の犯罪」を読みます。「小説の神様」と言われた志賀の作品世界に触れるとともに、その創作方法に迫ります。読書は、自分の世界に浸るのもいいけれど、みんなで読むことで豊かさがグンとアップすることも。そんな体験、試してみませんか?
■日時:3月13日(金)19:00〜21:00(18:30〜受付)
■場所:B54号 冷泉復元部屋
■講師:野田康文(近代文学研究者・文芸評論家)
■参加費:1,500円、学生1,000円(お茶菓子付)
■内容:小説を読んできてもらい、参加者の皆さんの感想を活かしながら、小説の読みを楽しく深めていきます。できれば、事前に作品を読んできてください。文庫本でも、Kindleでも青空文庫でもなんでも可。
■申込方法:準備の都合上、原則事前申し込み制(座席の空きがあれば当日も可。お問い合わせください)。
[お問い合わせ・ご連絡]kobunsha.sky@gmail.com
【詳細】https://www.facebook.com/groups/608799739618049/



















