【終了】魅黒寧白亜〜ミジンコでもわかる展〜

ミクロネシア (=色盲の割合が多い島をもつ国、光と影のコントラストで織るマットというものがある)

クオリアの問題、自分の見えている色と他人の見えている色は同じとは限らない。

その確かめようもないために、間の溝は深まるばかり。

動物のほとんどは生きるために必要な色覚しか持たず、ほとんどの哺乳類は2色の色覚で自然界をサバイブしている。

モノクロームという「影」と「光」の最低限の色覚情報はあらゆる地球上の生物に共通するものである。

1度、色という境界線をなくして他者と歩み寄る展示会。

■日時:2021年1月7日(木)〜1月13日(水)10:00〜19:00

初日12時open、最終日17時close

作品、グッズ販売あります!

■会場:冷泉荘ギャラリー

(福岡県福岡市博多区上川端町9-35 冷泉荘B棟1階)

【アクセス】

福岡市営地下鉄中洲川端駅5番出口より徒歩5分

西鉄バス川端町博多座前徒歩5分

冷泉公園と川端商店街の間の細い路地に入る

※駐車場はありません。

http://www.reizensou.com/access/

■作家(SNS)

◆鳴島充人◆

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◆#B7282e◆

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◆平家あたる◆

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