【終了】トナカイ革のブレスレット・ワークショップ

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TAKKUのヘイディさんによるワークショップです。

錫の糸は、サーミの人たちの伝統的な工芸品で使われている重要な材料です。サーミの人たちが使っていた模様は、幾何学的なジグザグ模様や円・十字架、それから雄の鹿の角の模様でした。

錫の糸は、今も洋服の襟や帽子・ベルトの飾りに使われています。

他にはトナカイ用の紐やブローチ、バッグ、に使われています。

ワークショップは、サーミ北欧民族な古い工芸品として知られているな伝統的な女性な三つ編み織りワイヤーブレスレットジュエリーです。

三つ編み織り名前は「PITSI」(読み:ピツィ、意味:レース)といいます。

■日程:2016年9月23日(金曜日)

■時間:18:30〜20:30

■場所:shoe lab noppo

(福岡市博多区上川端町9-35 冷泉荘B24)

【アクセス】

福岡市営地下鉄中洲川端駅5番出口より徒歩5分

西鉄バス川端町博多座前徒歩5分

冷泉公園と川端商店街の間の細い路地に入る

※駐車場はありません。

http://www.reizensou.com/access/

■作品:トナカイ革のプレスレット

■参加費:5,800円

■定員:8名

【申込】

電話 050-3692-8992

メール info@sl-noppo.net

*好きな色: ダークブラウン/茶色/ 黒/青/赤/アイボリー

■詳細:http://sl-noppo.net/archives/7366

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